【共催ウェビナー】7月22日 トムソン・ロイター共催ウェビナー登壇のお知らせ|法制度情報を『調べて終わり』にしない、AI時代の法務実装と運用設計

2026年6月24日

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Molton株式会社は、トムソン・ロイターとの共催により、2026年7月22日(水)にウェビナーを開催いたします。 取締役・前田絵理とAIエンジニア・弁護士の加茂翔太郎が、マクニカ、コニカミノルタの法務幹部とともに登壇し、パネルディスカッション形式でお届けします。

セッションテーマ

法制度情報を『調べて終わり』にしない、AI時代の法務実装と運用設計

登壇者

  • 丸谷 哲夫|トムソン・ロイター株式会社 ジェネラルカウンシル
  • 大島 美穂子|コニカミノルタ株式会社 執行役 法務部長兼コンプライアンス委員長
  • 林 大介|マクニカホールディングス株式会社 法務部
  • 前田 絵理|Molton株式会社 取締役プロフェッショナルサービス事業執行役員
  • 加茂 翔太郎|Molton株式会社 AIエンジニア、弁護士

セッション内容

生成AIの急速な進化により、企業法務は大きな転換期を迎えています。一方で、法改正・判例・実務動向などの法制度情報を収集しても、それを社内規程や契約審査基準、相談対応フローといった実務運用に十分に落とし込めていないという課題が多くの企業で顕在化しています。

本ウェビナーでは、複数の業界・組織から登壇者が集い、以下の観点から具体的に議論します。

  • 生成AIと法制度情報の統合的活用
  • 企業法務における実装の課題と解決策
  • AI時代の法務運用設計

開催概要